総合政策学部「ゼミ論大会」

 1/14(水)、総合政策学部「ゼミ論大会」を開催いたしました。総合政策学部では専門ゼミにおいて、学生主体の調査研究活動を行っております。当日は5組の3、4年生が、1年生対象の「総合政策」の授業でその成果を発表しました。真剣な態度で先輩たちの発表に耳を傾けていた姿から、1年生にとっても良い刺激となったことが伺えました。

 なお発表内容を学部教員が審査し、優秀賞1組と奨励賞4組を表彰しました。優秀賞には、矢口ゼミ・旧坂本ゼミの4年生が選ばれました。

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発表者(総合政策学部の3、4年生)

①  矢口ゼミ・旧坂本ゼミの4年生(5名)
「統合型リゾートによる観光促進計画」

②  今野智喜 (飯笹ゼミ4年生)
「ウルトラマンにおける正義」

③  今野龍景 (飯笹ゼミ4年生)
「ペット社会に関する一考察」

④  相原一尊、下田景介(永澤ゼミ3年生)
 「ロックと社会運動」

⑤  米本一貴 (永澤ゼミ3年生)
 「人種差別をサッカーから見る」

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