文字サイズ
在学生の方へ

日本学生支援機構奨学金 様式集

このページには日本学生支援機構の様式で学生本人が記載する箇所があるものを選んで掲載しています。
また、記入方法の例を大学で作成後掲載しますので、必要性の高いものを優先的に記載します。
※本年度の様式については「日本学生支援機構」が順次更新していますので、このページでも追従して掲載する予定です。

以下に記載する様式をダウンロードし油性ボールペンを用いて必要事項を楷書で記入して下さい。また、押印が必要なものは浸透印(シャチハタ等)ではない印鑑にて捺印後提出して下さい。提出先は大学学生課となります。このページの下部に送付先を掲載していますので確認してください。

貸与奨学金(1種・2種/願・届)

<様式3>改氏名届(pdf)

<様式4>奨学金振込口座変更届(pdf)

<様式5>連帯保証人・保証人等変更届(pdf)

<様式13>返還保証書(pdf)
連帯保証人・保証人に4親等以内の親族でない人を選んだ場合や保証人に65歳以上の人を選んだ場合に提出する必要があります。
(当該人物がすべての項目を記入する必要があります。)

<様式21>在学届(pdf)
日本学生支援機構奨学金の貸与を終了した人で、今後当分の間、本学の学生を続ける学生が対象となります。
貸与終了後は終了時点から起算して7か月を過ぎると返還が始まります。その返還を学生の身分が終了するまで猶予してもらいたい場合に提出するものとなります。
この手続きは、スカラネット・パーソナルから実行しますとすぐに「在学猶予」が反映されます。できる限りスカラネット・パーソナルで手続を行うようお願いします。
万が一、スカラネット・パーソナルで手続を行えない場合に限り、この「在学届」を印刷して学生課まで提出して下さい。

<様式23>奨学生学修状況届(pdf)

<様式25>返還誓約書記載事項変更届(pdf)
採用時に「返還誓約書」の印字内容に訂正がある場合にこの届を提出します。この用紙は、万が一、記載ミスが生じても訂正印が使えないことになっています。もし、記入を間違ってしまったら、再度印刷して再記入してください。この用紙については本サイトに記入例を掲載しておりませんが、返還誓約書とともに本人へ記入例等が配布されていますので、そちらを参考にしてください。

※願・届の郵送を行った際には、以下の学生課メールアドレスまで送付した旨のメールを送信してください。
(送信メールの例)
件名:学籍番号、氏名、
本文:「様式〇 〇〇〇〇届」送りました。などです。


【提出先・連絡先】
〒981-8551 仙台市青葉区国見六丁目45-1
東北文化学園大学 学生部学生課
Tel:022-233-6116
e-mail:gakusei@office.tbgu.ac.jp