頭の中のイメージがCGでリアルな形になっていく
高校生の時にオープンキャンパスで体験した「建築CG」。この授業を、今も楽しんで受けています。自分でデザインした家の「平面図」が、コンピュータ上で3Dの建物になっていくのを見るのが、本当にワクワクします。「この壁の色にしたらどう見えるかな?」「この窓を大きくしたら光はどう入ってくるかな?」など、頭の中で描いていたイメージが、CGでリアルな形になっていく。建物が完成した姿を事前にシミュレーションできるので、設計するのがすごく楽しいです。
未来の建築士になった気分で、日々授業に取り組んでいます!