「治療が楽しい」と思ってもらえる理学療法士に
中学生の頃に足を怪我したことがきっかけで理学療法士を知り、私も将来誰かの役に立ちたいと思い理学療法士を目指しました。
東北文化学園大学は演習や実習が多く取り入れられています。講義で学んだ内容を演習や実習で実践し、解釈することで知識の定着に繋げられるところが魅力です。また、基礎数学や集中セミナーなどの初年次教育が充実しており、高校までの知識を整理したり、人間性を高めることができたりと、良い環境が整っていると感じています。現在は、学んだ知識の定着を図るため、基礎科目や専門基礎科目、実技教科の復習を友人と励まし合いながら頑張っています。
将来は、技術はもちろん、コミュニケーションもしっかり取れて、患者様にとって「治療が楽しい」と思ってもらえるような理学療法士を目指します。