コミュニケーションの重要性を学ぶ
私は高校生の時、膝の怪我をしたことをきっかけに、理学療法士を目指しました。本学の理学療法学専攻では、医療の中で重要視される「チーム医療」の基盤を創る機会が1年次から豊富にあり、同学年の仲間や先輩と交流をする機会が多くあります。私自身、そのような機会を通してコミュニケーションの重要性を知り、先生や先輩方との関係を築いていきました。
私は理学療法の勉強を重ねていくにつれ、目標が段々と明確になっていきました。これからも目標を高く見続け、達成するために日々精進していきます。