日々の現場で実感する、信頼関係の重要性
言語聴覚士として主に、物を飲み込む嘩下機能のケアを行っています。
機能訓練の内容は患者さんのモチベーションが上がるように工夫します。
現場では大学で教わった信頼関係作りの重要性を痛感する毎日です。
回復を自覚した患者さんからの「動くようになったよ」の声に、仕事の喜びを実感しています。

北福島医療センター
2014年度卒業
寺島 大修 さん
卒業生
言語聴覚士として主に、物を飲み込む嘩下機能のケアを行っています。
機能訓練の内容は患者さんのモチベーションが上がるように工夫します。
現場では大学で教わった信頼関係作りの重要性を痛感する毎日です。
回復を自覚した患者さんからの「動くようになったよ」の声に、仕事の喜びを実感しています。
