卒業生も多数活躍!東北最大級の学術大会が本学キャンパスへ
高校生の皆さんは、「学術大会」や「研究」と聞くと少し難しそうなイメージを持っていませんか? 実は、理学療法の発展のために多くの専門家が集まる大規模な学会が、次年度はなんと本学を会場として開催されます!今回は、先日山形で開催された大会の様子と、本学が舞台となる次回の「第45回東北理学療法学術大会」に向けた準備の様子をお届けします。
山形テルサで次期大会長挨拶と広報活動を実施!
先日、山形テルサにて「第44回東北理学療法学術大会」が開催されました。会場では、医療の第一線で活躍する本学の卒業生たちの姿も多数見受けられました!次年度の舞台は本学ということで、会場では次期大会長を務める本学の鈴木誠教授が挨拶を行い、熱心な広報活動も実施。次に向けて大きなバトンを受け取りました。
第45回の開催地は本学!教員陣が大会を牽引
次年度の「第45回東北理学療法学術大会」は、本学キャンパスで開催されます! 鈴木誠教授が学術大会長、鈴木博人講師が準備委員長を務め、現在大学を挙げて準備が始動しています。第一線で活躍するプロフェッショナルたちが集う学術大会を本学の教員が牽引し、キャンパスがその舞台となるのは非常にワクワクする出来事です。


最前線の「研究」を身近に感じられる環境
本学は、学生への教育はもちろん、理学療法をより良くするための「研究活動」にも力を入れています。 大規模な学術大会が自分の通うキャンパスで開催され、それを牽引する先生方から直接授業を受けられることは、学生にとって「研究を身近に感じられる」最高の環境です。
4. まとめ
専門家たちが集う最前線の研究に触れながら、理学療法士としての高い視点を養うことができるのが本学の大きな魅力です。「どんな先生たちがいるのか直接会ってみたい!」「大学ならではの学びの環境を知りたい!」と思った方は、ぜひ遊びに来てください。最新の研究と、温かいサポートが両立する雰囲気を体感してみませんか?
お待ちしています!