【看護学科】3年専門職連携セミナー報告会が開催されました
看護学科
専門職連携セミナーは、医療福祉学部・現代社会学部・工学部の
医療福祉専門職を目指す学生が多職種チームで
連携・協働しながら対象者支援を行う技能を
体験的に習得する科目です。

報告会に先立ちグループディスカッションが行われ、
普段あまり交流することのない他学部・他学科・他校の学生と一緒に
コミュニケーションを図りながら事例検討を行い、
お互いの専門性を理解・尊重しながら協働するパートナーシップの姿勢や、
時にリーダーシップを発揮して対象者中心の支援を考えていきました。

2月27日に行われた報告会では学生同士の積極的な意見交換の中で、
「看護職は各専門職の意見を統合し、患者の生活全体を支える調整者としての役割がある」
という認識や、「情報や専門性を共有し協働することで、実現可能で質の高い支援につながる」
といった学びを得ることができました。

東北随一、9つの医療福祉専門職を養成する大学だからこそ、
職種専門性と同時に多職種協働する力を養成することができます。
医療福祉専門職を目指す学生が多職種チームで
連携・協働しながら対象者支援を行う技能を
体験的に習得する科目です。

報告会に先立ちグループディスカッションが行われ、
普段あまり交流することのない他学部・他学科・他校の学生と一緒に
コミュニケーションを図りながら事例検討を行い、
お互いの専門性を理解・尊重しながら協働するパートナーシップの姿勢や、
時にリーダーシップを発揮して対象者中心の支援を考えていきました。

2月27日に行われた報告会では学生同士の積極的な意見交換の中で、
「看護職は各専門職の意見を統合し、患者の生活全体を支える調整者としての役割がある」
という認識や、「情報や専門性を共有し協働することで、実現可能で質の高い支援につながる」
といった学びを得ることができました。

東北随一、9つの医療福祉専門職を養成する大学だからこそ、
職種専門性と同時に多職種協働する力を養成することができます。

















































































































































