【看護学科】1年生 東北文化学園大学・岩手保健医療大学の合同授業~医療倫理を考える~
看護学科
授業『共に考える医療倫理~B型肝炎控訴原告団と弁護団の声を聞く~』
の様子を紹介します。
授業は、全国B型肝炎訴訟東北原告団と弁護団(秋場麗湖弁護士、
鹿又喜治弁護士)を講師としてお招きし、
合同遠隔授業(東北文化学園大学と岩手保健医療大学)で実施しました。

授業後レポートでは、学生からは「患者さんの安全を第一に考えることが重要」
「看護職として正しい知識を持ち、⾮科学的な慣習を疑う姿勢が必要」
などの声が聞かれ、『医療倫理』や『看護職を目指す上での心構え』を考える時間となりました。

これからもさまざまなことに関心を寄せながら、看護職を目指す自分と向き合い、
「なりたい看護職像」を見つけていきましょう!私たち教職員もサポートしていきます。
本授業は、一般社団法人日本私立看護系大学協会、
2025年度地区活動プロジェクト助成を得て実施しました。
の様子を紹介します。
授業は、全国B型肝炎訴訟東北原告団と弁護団(秋場麗湖弁護士、
鹿又喜治弁護士)を講師としてお招きし、
合同遠隔授業(東北文化学園大学と岩手保健医療大学)で実施しました。

授業後レポートでは、学生からは「患者さんの安全を第一に考えることが重要」
「看護職として正しい知識を持ち、⾮科学的な慣習を疑う姿勢が必要」
などの声が聞かれ、『医療倫理』や『看護職を目指す上での心構え』を考える時間となりました。

これからもさまざまなことに関心を寄せながら、看護職を目指す自分と向き合い、
「なりたい看護職像」を見つけていきましょう!私たち教職員もサポートしていきます。
本授業は、一般社団法人日本私立看護系大学協会、
2025年度地区活動プロジェクト助成を得て実施しました。
















































































































































