初めての臨床実習へ~学びと気づきの10日間~(2年生)
作業療法学専攻
作業療法学専攻の2年生は2月16日から27日の10日間、初めての臨床実習を経験しました。
3月10日にその実習報告会を行いました。
この日は専攻の教員に加え、宮城県作業療法士会から6人の作業療法士の先生方に参加して頂き、たくさんの助言や応援メッセージを頂きました。
1日がかりの報告会になりましたが、対象者を思う気持ちのこもった討議が繰り返され、充実した1日となりました。作業療法士にまた一歩、確実に近づけたことを実感できたことと思います。

前半は学生がそれぞれの経験を報告し、活発な質疑応答が繰り広げられました。

後半は、作業療法士の先生方にも参加して頂き、臨床実習についてグループディスカッションを行いました。
作業療法士の先生方の学生時代の経験や、臨床の立場から学生に期待することなども聞くことができました。

本専攻の卒業生の作業療法士の先生にも参加して頂きました。
臨床からの心温まるメッセージ、ありがとうございました。
先生方の背中を追い、成長する学生達を見守っていて下さい。
3月10日にその実習報告会を行いました。
この日は専攻の教員に加え、宮城県作業療法士会から6人の作業療法士の先生方に参加して頂き、たくさんの助言や応援メッセージを頂きました。
1日がかりの報告会になりましたが、対象者を思う気持ちのこもった討議が繰り返され、充実した1日となりました。作業療法士にまた一歩、確実に近づけたことを実感できたことと思います。

前半は学生がそれぞれの経験を報告し、活発な質疑応答が繰り広げられました。

後半は、作業療法士の先生方にも参加して頂き、臨床実習についてグループディスカッションを行いました。
作業療法士の先生方の学生時代の経験や、臨床の立場から学生に期待することなども聞くことができました。

本専攻の卒業生の作業療法士の先生にも参加して頂きました。
臨床からの心温まるメッセージ、ありがとうございました。
先生方の背中を追い、成長する学生達を見守っていて下さい。
















































































































































