【視覚機能学専攻】「世界緑内障週間」イベント大盛況!
視覚機能学専攻
3月15日(日)、イオンモール仙台上杉で開催された「GREEN CARE Fes! 2026」に出展しました。
■30名以上が来場!本学ブースでの取り組み
「世界緑内障週間」の啓発活動として、本専攻は「視能訓練士による近視・乱視などの見え方と眼鏡のチェック」のブースを運営!
30名を超える方々にお立ち寄りいただき、見え方に関するお悩みにお応えしました!



お手伝いしてくれた3年生の学生たちも、レンズメーター(眼鏡の度数を測る機械)を使いこなしたり、他ブースへの案内をスムーズに行ったりと、未来の視能訓練士として頼もしい姿を見せてくれました。


■東北大学病院との連携、そして新たな研究の輪へ
当日は、東北大学病院の中澤徹教授も本学ブースを訪ねてくださいました。
学生たちに気さくに声をかけてくださる一方で、専攻教員とは「眼の健康を守るための今後の研究」について熱心な意見交換が行われました。


■活動を終えて
学内授業だけでなく、こうした地域イベントや最新の研究開発に携われるのも、本専攻ならではの魅力です!
★高校生へのメッセージ
本専攻では、教室での勉強だけでなく、最新のIT技術を使った検査や、トップクラスの専門医の先生方との交流など、ワクワクするような体験が待っています。
3年生の先輩たちのように、あなたも「誰かの見える」を支えるプロを目指して、一緒に活動してみませんか?
■30名以上が来場!本学ブースでの取り組み
「世界緑内障週間」の啓発活動として、本専攻は「視能訓練士による近視・乱視などの見え方と眼鏡のチェック」のブースを運営!
30名を超える方々にお立ち寄りいただき、見え方に関するお悩みにお応えしました!



お手伝いしてくれた3年生の学生たちも、レンズメーター(眼鏡の度数を測る機械)を使いこなしたり、他ブースへの案内をスムーズに行ったりと、未来の視能訓練士として頼もしい姿を見せてくれました。


■東北大学病院との連携、そして新たな研究の輪へ
当日は、東北大学病院の中澤徹教授も本学ブースを訪ねてくださいました。
学生たちに気さくに声をかけてくださる一方で、専攻教員とは「眼の健康を守るための今後の研究」について熱心な意見交換が行われました。


■活動を終えて
学内授業だけでなく、こうした地域イベントや最新の研究開発に携われるのも、本専攻ならではの魅力です!
★高校生へのメッセージ
本専攻では、教室での勉強だけでなく、最新のIT技術を使った検査や、トップクラスの専門医の先生方との交流など、ワクワクするような体験が待っています。
3年生の先輩たちのように、あなたも「誰かの見える」を支えるプロを目指して、一緒に活動してみませんか?

















































































































































