【視覚機能学専攻】眼と地球に優しく。コンタクトケース回収「初発送」報告!
視覚機能学専攻
本専攻では2024年8月より、
コンタクトのアイシティが推進する「アイシティecoプロジェクト」に賛同し、
使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収に取り組んでいます!
約1年半にわたり、学生・教職員が一体となって取り組んできたコンタクトレンズの空ケース回収ですが、
2026年3月、ついに回収ボックスが満杯になり、記念すべき第1回目の発送を行いました!
■ 約1年半の積み重ねが形に
開始から1年7ヶ月。
毎日コツコツと持ち寄られた空ケースは、数えきれないほどの量になりました。
このプロジェクトは、リサイクルによる環境保護だけでなく、その収益が「公益財団法人 日本アイバンク協会」へ寄付される仕組みです。
視能訓練士を目指す私たちにとって、角膜移植を待つ方々への支援に繋がるこの活動は、非常に大きな意味を持っています。


■ 視能訓練士を目指す私たちだからできること
小さなケース一つひとつが、大きな力に。
これからも本専攻は、眼のスペシャリストの卵として、地球環境と福祉の両方に貢献する活動を続けていきます!
ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました!
引き続き、2回目の満タンを目指して回収を継続中です!
★ 高校生の皆さんへ
視能訓練士は、患者さんの「見える」を長期間にわたって支え続ける仕事です。
今回、1年半以上かけてボックスをいっぱいにした経験は、私たちに「小さなことの積み重ねが、誰かの大きな助けになる」ということを教えてくれました。
本専攻では、最新の技術を学ぶだけでなく、こうしたボランティア活動を通じて「社会のために何ができるか」を考え、実行する力を育てています!
コンタクトのアイシティが推進する「アイシティecoプロジェクト」に賛同し、
使い捨てコンタクトレンズの空ケース回収に取り組んでいます!
約1年半にわたり、学生・教職員が一体となって取り組んできたコンタクトレンズの空ケース回収ですが、
2026年3月、ついに回収ボックスが満杯になり、記念すべき第1回目の発送を行いました!
■ 約1年半の積み重ねが形に
開始から1年7ヶ月。
毎日コツコツと持ち寄られた空ケースは、数えきれないほどの量になりました。
このプロジェクトは、リサイクルによる環境保護だけでなく、その収益が「公益財団法人 日本アイバンク協会」へ寄付される仕組みです。
視能訓練士を目指す私たちにとって、角膜移植を待つ方々への支援に繋がるこの活動は、非常に大きな意味を持っています。


■ 視能訓練士を目指す私たちだからできること
小さなケース一つひとつが、大きな力に。
これからも本専攻は、眼のスペシャリストの卵として、地球環境と福祉の両方に貢献する活動を続けていきます!
ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました!
引き続き、2回目の満タンを目指して回収を継続中です!
★ 高校生の皆さんへ
視能訓練士は、患者さんの「見える」を長期間にわたって支え続ける仕事です。
今回、1年半以上かけてボックスをいっぱいにした経験は、私たちに「小さなことの積み重ねが、誰かの大きな助けになる」ということを教えてくれました。
本専攻では、最新の技術を学ぶだけでなく、こうしたボランティア活動を通じて「社会のために何ができるか」を考え、実行する力を育てています!

















































































































































